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    <title>陽・紫空雲舎/ラシクウシャ</title>
    <description>ラシクウシャとは、あなたらしく、わたしらしくそんな自然体の人たちの集う場所という意味です。
周りの情報や環境に流されることなく、大人も子供も自分のもともと持っている感覚を信じ、それぞれが安心して自分らしく生きられる、そんな場所を作りたいと思っています。</description>
    <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>創生水</title>
      <description>東出融さんからのお水の情報です。&lt;br /&gt;
凄いお水があります！&lt;br /&gt;
創世ワールド株式会社HPより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洗浄力の高い水&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　水はH2Oだと誰もが知っています。普通の水は、これがいくつもつながってぶどうの房のようになっています。創生水はこの分子集団（クラスター）が小さいのが特徴です。 このことは、とても素晴らしいことで、水の力を最大限に引き出す要素といえます。クラスターが小さいと、分子集団の大きな水（水道水）では、通れない体内の油でも、創生水なら簡単にすりぬけます。そして、必要なところに必要なモノを届けます。&lt;br /&gt;
創生水はいくら飲んでもお腹にたまらないのは、このためです。水の研究者が、分子集団の小さな水を探し求めるのもこのような理由からです。創生水は自然を科学し、真似ることで分子集団を小さくすることに成功しました。実際に創生水のクラスターを調べてもらったところ、クラスターが小さいことが証明されました。&lt;br /&gt;
そして、油を溶かす力があるかどうかも調べた結果、油を溶かす力が高いことも証明されました。 &lt;br /&gt;
創生水に洗浄力があるということは科学的にも証明され、また多くの家庭や事業所で使われ実証してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
pagetop&lt;br /&gt;
還元力を持った水&lt;br /&gt;
水の位置図&lt;br /&gt;
　人は老化します。食べ物は腐ります。鉄は錆びます。これらのことを「酸化」といいます。 そして酸化の逆が還元です。 カンタンに表現すれば、酸化が腐敗。還元は新鮮。 どんな還元（新鮮）なものでも、ほおって置けば酸化（腐敗）していきます。 酸化しているか還元されているかを測るのが、酸化還元電位というものです。 mv（ミリボルト）であらわし、+250mvを基準とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　よく間違えられるのは、酸性と酸化です。&lt;br /&gt;
酸化と還元。（mv単位）&lt;br /&gt;
酸性とアルカリ性。（pH単位）これをごちゃごちゃにしてしまう人がいますが、酸性は酸化ではありませんし、アルカリ性は還元ではありません。 &lt;br /&gt;
上の図は、縦軸がpHで横軸が還元電位を示しています。&lt;br /&gt;
私たちの身体や他の動物や植物などの自然界で生息するものたちは、還元していて弱アルカリ～酸性の範囲で作られています。&lt;br /&gt;
水道水は、酸化してしまっており身体に有効であるとは言えません。&lt;br /&gt;
また、アルカリ性に偏りすぎた水も、還元はしていても身体には適しません。 創生水は、酸化還元電位を低くし、pHで言えば弱酸性～弱アルカリ性の間にいます。（原水によって酸化還元電位やpHは異なります）&lt;br /&gt;
このように、創生水は自然の領域にある水と言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
pagetop&lt;br /&gt;
活性水素を含んだ水&lt;br /&gt;
創生水&lt;br /&gt;
　体内で作られる活性酸素を中和する働きがあるとして活性水素が水の世界では大変注目されています。 活性水素で有名なのは、ドイツ・ノルデナウとフランス・ルルドの水です。&lt;br /&gt;
私たちは、その2箇所の水を採取し、創生水と比較してみました。 &lt;br /&gt;
結果は、左下の図の通りです。 &lt;br /&gt;
活性水素の第一人者である九州大学大学院の白畑教授にも見ていただいた結果、「ルルドの水の2倍から10倍の活性水素がある」というコメントをいただきました。&lt;br /&gt;
創生水は、活性水素を多く含んでいることが、試験の結果判明しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
pagetop&lt;br /&gt;
創生水を生活に取り入れると以下のような変化があります。&lt;br /&gt;
台所からエコライフが始まる。&lt;br /&gt;
台所からエコライフが始まる。&lt;br /&gt;
油汚れも洗剤なしでピッカピカに。台所には綿の布だけあれば洗い物が簡単にできます。&lt;br /&gt;
洗剤で手が荒れることもなく、お母さんの手はいつもキレイなまま。&lt;br /&gt;
創生水は油などの分解力を高め、流せば流すほど排水がきれいになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お風呂が最高に気持ちいい。&lt;br /&gt;
お風呂が最高に気持ちいい。&lt;br /&gt;
美肌効果があるといわれている温泉はどれもナトリウムイオンが多く含まれており、身体を温め、肌をしっとりつるつるにします。&lt;br /&gt;
創生水にも温泉成分で大切なナトリウムイオンが多く含まれています。&lt;br /&gt;
お風呂上りも、湯冷めしません。&lt;br /&gt;
還元力の強い水が身体を包み込みます。&lt;br /&gt;
温泉を掘り当てるのに数千万の費用が掛かりますが、創生水があればその必要はありません。&lt;br /&gt;
一日の疲れをマイナスイオンのお風呂できれいに落とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい水はお肌にやさしい。&lt;br /&gt;
いい水はお肌にやさしい。&lt;br /&gt;
顔の油も、創生水できれいに落とします。&lt;br /&gt;
また、ファンデーションなども創生水だけできれいに落とすことができます。&lt;br /&gt;
多くの方が使っておられ、毎日良い水を飲んでお肌につければ、みずみずしさが取り戻せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美しく強い髪に&lt;br /&gt;
美しく強い髪に&lt;br /&gt;
創生水で髪の毛を洗うと、とても気持ちよい仕上がりになります。化学物質で頭皮にダメージを与えたりすることは全くありません。もちろんさらさらに仕上がります。&lt;br /&gt;
髪を傷めず、自然のままの美しく強い髪に生まれ変わります。&lt;br /&gt;
美容室でも多く使われており、その効果はお墨付き。&lt;br /&gt;
洗剤類の無いお風呂場はスッキリします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
排水も衣類もきれいにする洗濯。&lt;br /&gt;
排水も衣類もきれいにする洗濯。&lt;br /&gt;
洗剤や柔軟剤を使わないのに、衣類がふわふわにしあがり、着心地がとてもよくなります。&lt;br /&gt;
すすぎ回数を減らせるので、短時間で洗えて節水もできます。&lt;br /&gt;
それは、還元された水で洗うことで生地を傷めず、衣類を還元させるからです。&lt;br /&gt;
分子が細かく洗剤と同じように汚れが落ち、とっても肌に優しい衣類に仕上がります。&lt;br /&gt;
洗剤が残留していないので、肌が敏感で色んなものを舐める赤ちゃんにも安心です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歯もきれいで、気持いい。&lt;br /&gt;
歯もきれいで、気持いい。&lt;br /&gt;
創生水だけで歯を磨く・・・。&lt;br /&gt;
これも多くの皆さんが行なっておられることです。&lt;br /&gt;
口の中に化学物質を入れることは、とても不自然な行為です。口から毒を入れずに、水だけで歯を磨き健康的に歯を守りましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車もピカピカに&lt;br /&gt;
車もピカピカに&lt;br /&gt;
創生水で車を洗うだけでピッカピカ。ワックスをかけたような光沢が生まれます。&lt;br /&gt;
洗剤やワックスを使わなくて洗えるので余分な手間がはぶけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
植物も元気に&lt;br /&gt;
植物も元気に&lt;br /&gt;
還元された水を飲んで喜ぶのは人間だけじゃありません。&lt;br /&gt;
植物も同じように還元水をほしがっています。&lt;br /&gt;
創生水を土壌に撒くことによって、酸化した土壌が還元され植物も元気に育ちます。&lt;br /&gt;
実際に創生水を使用して無農薬で農業をしている方達がおられます。&lt;br /&gt;
土を作るのは水なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お風呂、台所　等々　カビが生え難くなる。&lt;br /&gt;
お風呂、台所　等々　カビが生え難くなる。&lt;br /&gt;
お掃除でいつも悩ませられる青カビ。&lt;br /&gt;
お風呂場、台所、洗濯機の裏側、創生水に切り替えれば極端にカビが生えにくくなります。&lt;br /&gt;
お掃除の手間がはぶけて、お母さんは大助かりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食卓にうれしい笑顔が生まれる&lt;br /&gt;
食卓にうれしい笑顔が生まれる&lt;br /&gt;
創生水で調理すれば素材の味が引き出されて、美味しい料理はより美味しく、煮物は早く煮えます。&lt;br /&gt;
ご飯は、標準米がブランド米のように美味しくなります。&lt;br /&gt;
料理は早く出来上がり、ガス代は節約できます。&lt;br /&gt;
お父さんビックリ、お母さんにっこり、子供は喜び、ペットも喜ぶ。そんな食卓になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔がひろがる&lt;br /&gt;
笑顔がひろがる&lt;br /&gt;
創生水の生活は驚きの連続です。&lt;br /&gt;
健康な生活、エコロジーな生活など、新しいライフスタイルがたくさんの笑顔を作ります。&lt;br /&gt;
一日の笑顔の数がきっと増えるはずです。&lt;br /&gt;
そして、未来の子供たちにも笑顔が広まることでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球を愛する生活が送れる&lt;br /&gt;
地球を愛する生活が送れる&lt;br /&gt;
台所、洗濯、お風呂場などで洗剤類を使用しなくても、洗い物ができ、家庭排水からは有害化学物質は一切流れません。&lt;br /&gt;
「汚染排水ゼロ」の地球を汚さない生活を送ることが出来ます。&lt;br /&gt;
「きれいな生活」とは、人間も地球も汚さないことなのですね。&lt;br /&gt;
地球への汚染を少なくするのではなく、地球をきれいにする生活が送れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済的な家庭に&lt;br /&gt;
経済的な家庭に&lt;br /&gt;
今まで使用していた洗剤類が要らなくなることによって、余計な出費が減ります。月１万円以上洗剤類などの出費を家計簿から消すことが出来ます。多い方は５万円以上も！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創生水使用経済還元表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://www.soseiworld.co.jp/</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E7%92%B0%E5%A2%83/%E5%89%B5%E7%94%9F%E6%B0%B4</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あらえびす　東出融さんのお話し</title>
      <description>あらえびすの東出融さんのお話しです。&lt;br /&gt;
思春期の大きな影響を受けた岡本太郎さんと重なる！&lt;br /&gt;
東出さんと同じ時代に生きれる幸せ。&lt;br /&gt;
まだの方は是非一度聴いてみて下さい！&lt;br /&gt;
小さい頃の武者震いするようなわくわく感が&lt;br /&gt;
蘇るかも♡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;https://www.youtube.com/embed/6kXQaLjwQTw&quot; frameborder=&quot;0&quot; allow=&quot;autoplay; encrypted-media&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E7%92%B0%E5%A2%83/20180129</link> 
    </item>
    <item>
      <title>猫猫寺でうさとの服展を開催します！</title>
      <description>&lt;iframe width=&quot;600&quot; height=&quot;338&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/G89CdfoJFCA&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.rashikuushya.blog.shinobi.jp/d750f72b.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～着る 食べる 今(ライブ)に、心と体を結ぶ お祭り ! ! ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(=^又^=)3/18(日)～21(水・春分の日)　&lt;br /&gt;
春のうさとの服展ｉｎ猫猫寺開催します!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うさとの服が大好きな方も、まだご存知でない方も&lt;br /&gt;
「うさとの服」を観て・触れて・着て・感じて&amp;hellip;&lt;br /&gt;
味わい、愉しんでいただけたら嬉しいです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手織、手紡ぎ、草木染めの布のもつあたたかさとやさしさは&lt;br /&gt;
ふんわりと私達を包み守ってくれる「愛」そのもの&amp;hellip;&lt;br /&gt;
うさぶろうさんのデザインする服はそんな布の持つエネルギーを&lt;br /&gt;
最大限に活かす形&amp;hellip;重ね着で愉しむシンプルなワードローブ、&lt;br /&gt;
今までの服の概念を超えた形&amp;hellip;&lt;br /&gt;
本当にびっくりするぐらい多彩さがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１枚で何役?ストール、スカート、カーディガン&amp;hellip;&lt;br /&gt;
そんな愉しく素適なものもいっぱい&amp;hellip;！&lt;br /&gt;
１枚また１枚と揃えたものが、&lt;br /&gt;
どう組み合わせても上手くコーディネートでき、&lt;br /&gt;
カップルや親子で共有できるのも&lt;br /&gt;
嬉しいうさとの服&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春は花冷えしますので&lt;br /&gt;
重ね着しておしゃれを愉しんで下さい！&lt;br /&gt;
お手持ちのうさとの服を持参しての&lt;br /&gt;
コーディネイト大歓迎です♡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝えたい事は一杯～!!&lt;br /&gt;
是非、遊びにいらして下さいね！&lt;br /&gt;
お待ちしてます＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うさとジャパンＨＰです♡&lt;br /&gt;
http://www.usaato.com/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うさとの服をかっこよく着こなしている青年は&lt;br /&gt;
猫猫寺のプリンス、猫作家として世界に羽ばたく&lt;br /&gt;
加悦雅乃くんです！&lt;br /&gt;
うさとの服と雅乃くんの素適な猫の作品のコラボも&lt;br /&gt;
お楽しみ下さい(๑&amp;acute;▿｀๑)♫&amp;bull;*&amp;uml;*&amp;bull;.&amp;cedil;&amp;cedil;♪✧&lt;br /&gt;
https://www.instagram.com/miyano.99/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「つ･む･ぐ ～織人は風の道をゆく～」上映会&lt;br /&gt;
♡ 18日17時～受付(17時半～上映・上映時間98分）&lt;br /&gt;
参加費　1,200縁&lt;br /&gt;
　　「人間・地球・自然、その未来のために&lt;br /&gt;
　　　行動すること」を根幹のテーマにする&lt;br /&gt;
　　　さとううさぶろうさんも出演されている&lt;br /&gt;
　　　感動のドキュメンタリー映画です♡&lt;br /&gt;
https://www.youtube.com/watch?v=Cc4HBgj9x5M&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(=^又^=)3/18(日)、21(水・春分の日)　　&lt;br /&gt;
猫猫寺ライブ 開催します♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3/18(日)14時～&lt;br /&gt;
☆音と言葉のコラボユニット「KOTONOOTOHA」&lt;br /&gt;
　　　　　　あからい葉円さん♡Susumu Kawashimaさん&lt;br /&gt;
Susumu Kawashima さんよりメッセージ&lt;br /&gt;
チルアウトミュージック系の音楽をコンピューターベースで製作。&lt;br /&gt;
音楽というよりもバイブレーションを感じて頂けたらと想っています。&lt;br /&gt;
あからい葉円(Hazuchi)さんよりメッセージ&lt;br /&gt;
素直に頷きながら心の記憶に残るような表現方法で言葉を描いていきたいと願っています。&lt;br /&gt;
ー音と言葉が織り成す&lt;br /&gt;
　　　癒しのひとときをー&lt;br /&gt;
なんとなく心地が良くてふとした瞬★間に深き呼吸が出来るような体感をして頂けましたら嬉しく想っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21(水・春分の日)14時～&lt;br /&gt;
☆お箏とパーカッションのコラボユニット「二水」&lt;br /&gt;
　　　　　　酒井裕美子さん♡東義包さん&lt;br /&gt;
下鴨神社の御手洗場から湧き出て糺ノ森。流れる小さな小川のことを曲にした曲「瀬見の小川」など水にまつわる演奏をして下さいます。&lt;br /&gt;
お二人の奏でる澄んだ音色が心と体を洗い流してくれる感じがします。猫猫寺でのお二人の素晴らしい演奏会は究極のリラクゼーションです♡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ますます進化されている「KOTONOOTOHA」さんと「二水」さん♡心もからだもほぐれてきて幸せな気持ちになります♡&lt;br /&gt;
是非ごゆっくりお愉しみ下さいね♬&lt;br /&gt;
参加費は頂いておりませんが、当日ドネーションへのご協力をどうぞ宜しくお願いします(=&amp;acute;&amp;infin;｀=）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(=^又^=)3/18(日）･21（水・春分の日)&lt;br /&gt;
猫猫寺マルシェ開催♪&lt;br /&gt;
3/18(日）♡ ランカ食堂さん☆スリランカカリー・野菜のおかず&lt;br /&gt;
　　　　　スイーツと石けん、野草茶&lt;br /&gt;
　　　　♡虹色パンダさん　安心安全なおやつと飲み物&lt;br /&gt;
　　　　　http://pandacake.jp/&lt;br /&gt;
3/21（春分の日)&lt;br /&gt;
　　　♡ ロワゾー･ブルーさん☆古代小麦のピザ,蒸し立てべジマン&lt;br /&gt;
　　　　　http://www.geocities.jp/boulangerieloiseaubleu/&lt;br /&gt;
　　　♡ 杉山佳苗珈琲焙煎さん☆珈琲との対話&lt;br /&gt;
　　　　　http://kanaecoffee.ocnk.net/&lt;br /&gt;
　　　♡hiwa☆カラダと心に効くお菓子・ローケーキ&lt;br /&gt;
　　　♡フランク菜ッパさん☆若狭よりわかめや鯖麹、お野菜など&lt;br /&gt;
　　　　　http://zisoku.wixsite.com/kyoto-map/single-post/2015/07/06/サブカルチャーと新時代の発信基地・フランク菜ッパ24&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
(=^又^=)猫猫寺 癒しの縁日♪&lt;br /&gt;
♡開運カードリーディング（21日）&lt;br /&gt;
♡ Butterfly on the Stomschさん・&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　マクラメ編み石のアクセサリー（18～21日）&lt;br /&gt;
♡ テラ/六十面体空間･意識のセンターリング瞑想体験（18～21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(๑&amp;acute;▿｀๑)♫&amp;bull;*&amp;uml;*&amp;bull;.&amp;cedil;&amp;cedil;♪✧&lt;br /&gt;
♡あらえびすさん「伏流水」コーナーを&lt;br /&gt;
設置して頂ける事になりました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然界の大きな循環の中で数千年～数億年かけて、&lt;br /&gt;
山の7合目以上から湧き出る「伏流水」。&lt;br /&gt;
そのお水をなんと手汲みして届けて下さっているのが&lt;br /&gt;
あらえびすさんの「いのちのもり響命プロジェクト」。&lt;br /&gt;
フルボ酸ミネラルが豊富で、活きた腐らないお水&lt;br /&gt;
「伏流水」を飲んで、体験してください♡&lt;br /&gt;
あらえびすサポーター、太雄くんが１８日、２１日に&lt;br /&gt;
来てくれる事になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらえびすの代表の東出融さんの&lt;br /&gt;
「水の仕組み、経済の仕組み、地球の仕組みまで」&lt;br /&gt;
のお話しに、心の目が開かれる感じがします。&lt;br /&gt;
https://youtube.com/watch?v=ptw2jgBU32s&lt;br /&gt;
「いのちのもり響命プロジェクト」&lt;br /&gt;
http://www.araebisu.net/inochinomori</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2/%E7%8C%AB%E7%8C%AB%E5%AF%BA%E3%81%A7%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%9C%8D%E5%B1%95%E3%82%92%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>僕が生まれてきた理由～ホクトの胎内記憶～</title>
      <description>&lt;iframe width=&quot;640&quot; height=&quot;480&quot; src=&quot;//www.youtube.com/embed/UB2iAlLr6QE&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このごろ&lt;br /&gt;
中１になったみおが反抗期みたいです。&lt;br /&gt;
お父さんが少しでも威圧的な言い方や行為をしようものなら&lt;br /&gt;
反発が半端じゃない。&lt;br /&gt;
昨日も激しいひと悶着ありました。&lt;br /&gt;
主人はそれを「自分の存在を上手に使わないお母さんの子育てが失敗しているのだ」と言う。&lt;br /&gt;
「意識の在り方がブレルようならこども達にまで容赦なく&lt;br /&gt;
辛辣に攻め立てるやり方を何とかして欲しい」&lt;br /&gt;
これが今までもこれからも私が彼に伝えたいこと。&lt;br /&gt;
今、家の中は平和とは程遠い状態&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな今この動画に出逢い心が救われる気がしました。&lt;br /&gt;
こども達はもともと尊い存在。&lt;br /&gt;
どうして出来て居ないところばかりを見て&lt;br /&gt;
口うるさく言う様な悪循環になってしまっているのか&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私に出来ることは私達の在り方をこども達に見てもらう事だと感じています。&lt;br /&gt;
意識を向ける先がぶれないように&lt;br /&gt;
自分のことをしっかりやります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホクトくんメッセージ本当にありがとう！</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6/%E5%83%95%E3%81%8C%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1%EF%BD%9E%E3%83%9B%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AE%E8%83%8E%E5%86%85%E8%A8%98%E6%86%B6%EF%BD%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>効果がないどころか超有害！ ワクチンの罠</title>
      <description>効果がないどころか超有害！ ワクチンの罠 &lt;br /&gt;
船瀬俊介さん&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;1280&quot; height=&quot;720&quot; src=&quot;//www.youtube.com/embed/HIM6qrpDwpM&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%82%92%E8%BF%BD%E7%A9%B6%E3%81%99%E3%82%8B/%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A9%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%8B%E8%B6%85%E6%9C%89%E5%AE%B3%EF%BC%81%20%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%BD%A0</link> 
    </item>
    <item>
      <title>風疹の予防接種について考える　</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
風疹の予防接種の宣伝が続き、妊婦さんの為との大義名分があると正直、ゆらいできます。&lt;br /&gt;
でもマスコミや行政の言う事を鵜呑みにせず、自分でいろいろ調べて考える必要を感じていています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神戸サラシャンティの清水さんからのメルマガで&lt;br /&gt;
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「医学村」の存在を知らしめる勇気あるお医者様が現れた。&lt;br /&gt;
日本の医療を根底から変えようと立ち上がった内海さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と紹介されていてフェイスブックを見せてもらったら&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真実を追求するために参考になる情報とまた今日出会いました！&lt;br /&gt;
嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内海聡さんがフェイスブック上で記事にされているものの転載です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; float: none; display: inline !important; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot;&gt;風疹の宣伝が続いているようですが皆さんいかがお過ごしでしょうか？&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; float: none; display: inline !important; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot;&gt;風疹のＣＲＳ（先天性異常）に関しては「妊娠中、風疹ウィルスに発感染すると。。」となっています。テキスト上、妊娠１２週未満で９０％以上のＣＲＳ、１２~１８週では難聴のみを残すことが多いとされていますが、非道ないい方をすればこれはほとんど命にはかかわらないということの裏返しです。もちろん単純に抗体形成（免疫反応）にしても、自然罹患は一生モノで中途半端なかかり方はしないので、本来は自然罹患がべスト中のベストです。&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; float: none; display: inline !important; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot;&gt;今、風疹先天症候群といわれている人々は、実際別の理由でそうなっています。もちろんそんなことグーミンが気付けるはずはありません♪。公明党を中心に自公政権は一生懸命ワクチンを推奨しています。アメポチなので彼らの助けになるからやっているにほかなりません。&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; float: none; display: inline !important; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot;&gt;この表をみてグーミンは何を思うでしょうか？テレビで「風疹先天症候群は危険である、風疹先天症候群は増えている」とされるデータをかき集めたモノですね。とっても数が多いです♪&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; float: none; display: inline !important; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot;&gt;ああ、あと摂取歴不明とかありとかなしとかもう適当ですね。これだけ見ても風疹ワクチンに価値なんてあるんでしょうか？極め付きは妊娠中の風疹罹患歴が「なし」とか「不明」とか意味わかりませんね♪。「先天」性風疹症候群を扱っているのではなかったでしたっけ♪。&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;br style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;font: 13px/18px 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; text-align: left; color: #37404e; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; float: none; display: inline !important; white-space: normal; background-color: #ffffff; -webkit-text-stroke-width: 0px;&quot;&gt;この数字とＭＭＲなどのワクチンの被害報告、子供の死亡報告、さらに報告されない「乳幼児突然死症候群」などの数を、比べた数字を是非私に教えてくだされば幸いです♪。あ、この記事はホントにそうだと思った方だけシェアしてくださいね♡&lt;br /&gt;
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&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://file.rashikuushya.blog.shinobi.jp/1005298_484287158321709_1237163614_n.jpg&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
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サラシャンティで内海さんの講演会があるそうです。&lt;br /&gt;
ご紹介しますね。&lt;br /&gt;
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&lt;a href=&quot;http://www.npo.co.jp/santi/events/event_index.html#20130804&quot;&gt;http://www.npo.co.jp/santi/events/event_index.html#20130804&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;table bgcolor=&quot;#cccccc&quot; cellpadding=&quot;5&quot; cellspacing=&quot;1&quot; style=&quot;width: 610px;&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#4cac02&quot; colspan=&quot;2&quot; id=&quot;now11&quot;&gt;&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span class=&quot;txt16b&quot; style=&quot;color: #ffffff;&quot; color=&quot;#ffffff&quot;&gt;いま知ってほしい大下伸悦の世界&lt;br /&gt;
精神科は今日も、やりたい放題&lt;br /&gt;
医学不要論&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#f8f4e6&quot; class=&quot;txt12&quot; id=&quot;now11&quot; width=&quot;100&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;/td&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#ffffff&quot; class=&quot;txt12&quot;&gt;&lt;strong&gt;大下伸悦&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img align=&quot;right&quot; alt=&quot;&quot; height=&quot;215&quot; src=&quot;http://www.npo.co.jp/santi/events/images/ooshigop.jpg&quot; width=&quot;158&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
1949年、岩手県久慈市生まれ。作家。21世紀幸塾専務理事・GOPグリーンオーナー倶楽部主宰、新日本文芸協会顧問・小滝流水の名で、詩、俳句、俳画も発表。著書に船井勝仁氏との共著「いま明かされるコトダマの奥義」他&lt;br /&gt;
緊急出版された「放射能被爆時代は変わった でも大丈夫!!」が話題になってる。&lt;br /&gt;
グリーンオーナー倶楽部 &lt;img alt=&quot;&quot; height=&quot;12&quot; hspace=&quot;2&quot; src=&quot;http://www.npo.co.jp/santi/images/arrow.gif&quot; width=&quot;16&quot; /&gt;&lt;a href=&quot;http://gop55.com/&quot;&gt;http://gop55.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
いま知って欲しい事 &lt;img alt=&quot;&quot; height=&quot;12&quot; hspace=&quot;2&quot; src=&quot;http://www.npo.co.jp/santi/images/arrow.gif&quot; width=&quot;16&quot; /&gt;&lt;a href=&quot;http://shinetsu-oshita.seesaa.net/&quot;&gt;http://shinetsu-oshita.seesaa.net/&lt;/a&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#f8f4e6&quot; class=&quot;txt12&quot; id=&quot;now11&quot; width=&quot;100&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;/td&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#ffffff&quot; class=&quot;txt12&quot;&gt;&lt;strong&gt;内海　聡 &lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img align=&quot;right&quot; alt=&quot;&quot; height=&quot;194&quot; src=&quot;http://www.npo.co.jp/santi/events/images/utumi.jpg&quot; width=&quot;172&quot; /&gt;1974年兵庫県生まれ。筑波大学医学部卒業後、 内科医として東京女子医科大学附属東洋医学研究所、 東京警察病院などに勤務。精神医療分野での活動にて、 「病を悪化させる精神科医療」という現実を実感。 医学界内部から精神医学の本質を描いた「精神科は今日も、やりたい放題」「大笑い！精神医学」が話題となる。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/satoru.utsumi&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.facebook.com/satoru.utsumi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
新書「医学不要論」では、精神医学の枠を突破し、 医学全般の価値を問い直す。Tokyo DD Clinic院長、NPO法人薬害研究センター理事長。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#f8f4e6&quot; class=&quot;txt12&quot; id=&quot;now11&quot; width=&quot;100&quot;&gt;内　容&lt;/td&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#ffffff&quot; class=&quot;txt12&quot;&gt;「医原病と薬の実態」～精神医療を中心に～まったく不要な９割の医療とイガクムラの詐術と言った問題は部分的には多くの医者や セラピストやその他の医療関係者にとって良く知られた事実であるはずだ。電気業界の原子力ムラと同様に医療業界にはイガクムラ があり、厚生労働省、医師会、各学会、病院協会、 製薬会社、医療ジャーナリスト、医学雑誌社、病気啓蒙を行う慈善団体など、難病や奇病を増やし、 健康診断で病人を増やし儲ける利権集団に なっている。こうした実態に対して良心的な医者は警鐘を鳴らしているが、それ以上に イガクムラの宣伝力は強くて事態は改善され ない。内海聡医師は危険を承知でイガクムラ に猛然と挑戦する現代の反逆者である。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#f8f4e6&quot; class=&quot;txt12&quot; id=&quot;now11&quot; width=&quot;100&quot;&gt;参加費&lt;/td&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#ffffff&quot; class=&quot;txt12&quot;&gt;3,000円 (当日3,500円)&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#f8f4e6&quot; class=&quot;txt12&quot; id=&quot;now11&quot; width=&quot;100&quot;&gt;スケジュール&lt;/td&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#ffffff&quot; class=&quot;txt12&quot;&gt;８月４日(日)&lt;br /&gt;
開場１３:００&lt;br /&gt;
１部：　１３：２０～１５：２０　内海聡講演&lt;br /&gt;
２部：　１５：３０～１６：３０　内海聡・大下伸悦・清水正博との鼎談を兼ねた質疑応答&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#f8f4e6&quot; class=&quot;txt12&quot; id=&quot;now11&quot; width=&quot;100&quot;&gt;会　場&lt;/td&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#ffffff&quot; class=&quot;txt12&quot;&gt;&lt;p&gt;サラ・シャンティ&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td align=&quot;center&quot; bgcolor=&quot;#f8f4e6&quot; class=&quot;txt12&quot; id=&quot;now11&quot; width=&quot;100&quot;&gt;お問い合わせ&lt;br /&gt;
お申し込み&lt;/td&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#ffffff&quot; class=&quot;txt12&quot;&gt;&lt;p&gt;サラ･シャンティ事務局(シャンティすぽっと)&lt;br /&gt;
電話／FAX ： 078-802-5120 &lt;br /&gt;
メール ： sala_santi@rondo.ocn.ne.jp&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E5%81%A5%E5%BA%B7/%E9%A2%A8%E7%96%B9%E3%81%AE%E4%BA%88%E9%98%B2%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%80</link> 
    </item>
    <item>
      <title>予防接種について考える</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;子ども達が学校からジフテリアと破傷風の予防接種の案内をもらってきました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;家の子ども達は予防接種はうけていないので催促かと思ったら、既に幼児の時にうけていた子どもたちも&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;最終免疫をつけるためということで全ての子ども達に配られているもののようです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;風疹が流行っていて妊婦さんの為にも予防接種をとマスコミが騒いでいますが&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;今一度ワクチンについて調べようと「予防接種　必要か？」で検索してみました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;そこで出て来たのが以前も紹介させてもらった「THINKER」というHPです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;http://www.thinker-japan.com/medical.html&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;予防接種を受ける前に皆さんにも一度読んでもらいたい内容です。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;以下転載になります。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;知られざる&quot;ワクチン&quot;の罪&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;「ワクチン・予防接種」といえば、どのようなイメージを持っているでしょうか。多くの人は、ワクチンのことを「危険な病気から守ってくれるもの」として認識し、「予防接種は、子供たちを感染症から守るために絶対必要なもの」、「新型インフルエンザ対策に打っておいた方が安心」と、思っておられるのではないでしょうか。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;ＷＨＯ ( 世界保健機構）をはじめ、世界各国の医療機関の多くは、ワクチンを安全で効果的な予防医療として推奨しています。しかし、私たちは、どれほどワクチンについて知っているでしょうか。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;はたして、本当に安全で信頼できる医療行為なのでしょうか。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;その仕組みや歴史、また薬害事件などの現実について語られることは、 残念ながらあまりありません。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・ワクチンとは &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・ワクチンの歴史&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・ワクチンの義務化&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・ワクチンに関する見方&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・ワクチンの危険性 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・インフルエンザワクチンについて&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・過去のインフルエンザ大流行とワクチンの関係 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・私たちの知らないワクチンの裏側&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・戦争で使用されるワクチン&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・生物兵器としてのワクチン&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・エイズワクチンの動き&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;・私たちには何ができるか &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ワクチンとは&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;ワクチンとは、感染症を防ぐため、各種伝染病の病原菌から作ったもので&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;す。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;それらを接種することにより、あらかじめ体内に抗体（免疫体）を作っておき、感染症にかかりにくくするという仕組みになっています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;ワクチンには以下の3種類があります。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;● 生ワクチン：生きた病原体 ( 菌やウイルス）の毒性を弱めたものを注射します。麻疹、風疹、ポリオ、BCG ワクチンなどが、これに該当します。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;● 不活化ワクチン：死滅させたり、不活性化させた病原体を注射します。百日咳、日本脳炎、インフルエンザワクチンが、これに該当します。ワクチンの効果が弱いため、ほとんどの場合、効果を得るために何度か接種する必要があります。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;● トキソイド：病原菌から毒素を取り出し、それを無毒化したものを注射します。ジフテリア・破傷風ワクチンが、これに該当します。不活化ワクチン同様、効果が弱いため、何度か接種する必要があります。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;（注）無毒化したワクチンでも、体内の免疫系に働きかけるものなので、完全に「無菌・無毒のワクチン」というもの自体、存在しません。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt; ワクチンの歴史&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;予防接種の起源は、紀元前200年頃の古代中国にあるとも、紀元1000年頃のインドにあるともいわれており、非常に長い歴史があります。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;現代のワクチンにつながる歴史としては、1718年、在イスタンブール ( 現 トルコ）・イギリス大使の妻であったメアリー・モンターギュ夫人が、トルコ人のある習慣を知ったことが始まりとされています。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;なんとトルコでは、当時もっとも恐れられていた伝染病・天然痘に対して、予防をしていたのです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;その方法は、症状の軽い天然痘から採取した液体を接種するというものでした。夫人は、若い時に天然痘で死にかけた経験がありました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;自らと同じように、子供が天然痘にかかることを恐れた夫人は、大使館の従医に依頼してトルコ式の予防接種を子供に施したのです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;その後、夫人は母国の姉妹や友人にも手紙でその手法を詳しく伝え、帰国後も親類の多くにトルコ式の予防接種を勧め、受けさせました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;そして、夫人のイスタンブール時代の従医が1724年に英国王立協会に予防接種の科学的説明を提言すると、たちまちイギリスとフランスで予防接種が採用されるようになり、ヨーロッパで広まりました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;その後、イギリス人医師・エドワード・ジェンナーは、牛痘 ( 牛の天然痘で人には毒性が弱い）にかかった人間は天然痘にかかりにくいことを発見し、数人に実験してから1796 年には、天然痘ワクチン (種痘）を完成させました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;さらに、フランスの細菌学者ルイ・パスツールが病原体の培養を通じてこれを弱毒化すれば、その接種によって免疫が作られると理論的裏付けを与え、応用の道を開きました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;こうして、さまざまな感染症に対するワクチンが作られるようになったのです。イギリスの免疫学者であり、細菌学者のアルムロス・ライト卿も、自らの働く病院で同僚や自分自身の体でワクチンの実験し、ヨーロッパにおけるワクチンの予防接種の基礎を形作り、その後の発展の基盤となりました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;それ以来、19世紀までヨーロッパを中心に徐々に普及し始めたワクチンは、20世紀に入るとＷＨＯをはじめとする各国の医療機関の大々的なキャンペーン (宣伝活動）により、後進国を含む世界中に広まりました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ワクチンの義務化&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;各国では、伝染病の蔓延を防ぐために、時代ごとに、全ての人々に予防接種を義務化する法律を作ってきました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;例えば、イギリスでは1853年、ウェールズ全国での天然痘予防接種を義務化する法律をつくり、違反者には罰金刑が科せられました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;またアメリカの予防接種法では、就学前児童に公的予防接種を受けることを義務づけています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;オーストラリアでも予防接種の義務は同様で、自分の子供に予防接種を拒否した夫婦が警察の捜査から逃亡し、最近世界的なニュースになりました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;現在、他の多くの国々でも同様の強制的な予防接種が法律によって行われています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;しかし、一方では、19世 紀に始まる初期の予防接種以来、予防接種の法律化は様々な団体からの反発を引き起こしてきました。これらの人々は、予防接種反対論者と呼ばれ、倫理的・政 治的・衛生的・宗教的・その他の観点から予防接種に反対しています。その意見には、「強制的な予防接種が個人の問題に対する過度の干渉にあたる」ことや 「推奨されている予防接種の安全性が不十分である」といったものがあります。そのためか、現代の予防接種法は、免疫不全の人やワクチンにアレルギーのある 人、強く反対する人に対して例外措置を設けています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;日本においても各国と同様に、戦後の予防接種法により、ワクチンは強制的な義務で罰則もありました。1977年の改定で罰則は廃止され、1994年の改定で、ワクチンは義務から勧奨にかわり、「対象者は予防接種を受けるよう努めなければならない」と改められています。しかし、緊急時であれば、いつでも予防接種を法律で義務付けることができるようになっています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ワクチンに関する見方&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;初期の予防接種の成功以来、さまざまな伝染病に有効とされ、コストパフォーマンスもよいことから世界中に広まったワクチンですが、調べていくうちに、じつは、その裏側では、多数のワクチン禍が起きていることがわかりました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;ＷＨＯは、世界での伝染病撲滅を掲げ、莫大な予算を投入し、さらにいろいろなワクチンを世界中で普及させようと努力を払っていますから、そんなことはあるわけがないと、信用できない人もいるかもしれません。それほど、ワクチンが病気の予防になる、安全なものであるというの は、現代では多くの人が知っている常識といってもいいでしょう。この常識は、これまで繰り返し、繰り返し、学校や病院、新聞やテレビを通して、長い間伝え られてきました。しかし、ここではいったんその常識を白紙に戻して、これまで公には語られることのなかったワクチンに関するもうひとつの側面をみていきたいと思います。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;　　　 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ワクチンの危険性 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;ワクチンには、病原体の感染を防いだり和らげたりする効果がありますが、一般に深く認識されていない 危険性 があります。生ワクチン・不活性ワクチンは、毒性を弱めたり、死滅させた病原体そのものを注射するため、軽い感染状態（医学的に副反応と呼ばれます ) が起きることがあるのです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;またウイルスや病原体の不活性化が適切に行われていないと、その威力が手つかずのまま残り、毒性を発揮します。つまり、体が弱っているときやワクチン中の病原体が強力であるときは、予防したい感染症そのものに感染してしまうのです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;例えば、国内のインフルエンザワクチンの例をあげると、厚生労働省によれば、副作用の報告は2005年度で56件あり、死亡件数が3件でした。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;つまり、56人の人がインフルエンザの予防接種によりインフルエンザにかかり、3人の人が死亡したのです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;このような医療事故は、毎年あらゆる種類のワクチンでも起きるために国によって賠償制度が用意されています。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;任意接種により健康被害が発生した場合は、医薬品副作用被害救済基金法による救済制度があり、定期接種により健康被害が発生した場合は、予防接種法による救済制度があります。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;近年のワクチンによる医療事故の賠償例のひとつに、日本脳炎ワクチンによるＡＤＥＭ（急性散在性脳脊髄炎）の健康被害があります。2005年5月、厚生労働大臣は1991年以降の健康被害13件（うち重症例4件）について、ワクチンとの因果関係があることを認めて賠償を行いました。その後、厚生労働省は慣例化されていた日本脳炎ワクチンの接種を積極的に勧めないよう地方自治体に勧告しました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;被害者や、またその家族は、ワクチンにこのような悲惨な結果が起きる可能性があることを事前に知っていたら、予防のためによかれと接種したでしょうか。結果的に、自ら病原菌を接種しにいってしまったのです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;インフルエンザワクチンについて&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;私たちにとって、もっとも身近なワクチンのひとつに、インフルエンザワクチンがあります。毎年冬になると、おおぜいの人がインフルエンザに感染することから、お年寄りや子供を中心に、受験生などにも広く接種されています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;しかし、インフルエンザワクチンは過去に予防効果がないことから、定期予防接種から外されたワクチンであることをご存じでしょうか。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;毎年約3000万人に接種し続け、効果がなかったので中止せざるを得なかったのです。科学的な検証がないままに1948年から1994年までの46年間にわたり実施されていましたが、全く有効性がないことが判明し、以後全国的なボイコット運動により中止されました。その後も効果を証明する研究結果はありません。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;日本は世界で唯一、公的にインフルエンザワクチンが無効であることを証明した国なのです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;経緯は以下の通りです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;1980年から1986年にかけて、前橋医師会は、児童のワクチン接種率が90％以上の高崎市と接種率がほぼ0％の前橋市とでインフルエンザの罹患率を調査し、ほぼ変わらないことを証明しました。その他にも研究者のデータがありますが、ワクチンの有効性を証明するに足る研究結果はありませんでした。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;以降、全国的にインフルエンザワクチンへの反対運動が高まり、1994年の予防接種法の改正で定期予防接種から外されました。しかし、いまなおＣＤＣ（米・疾病管理センター）の過去の有効とされないデータをもとに、インフルエンザワクチンの有効性をメディアを通じて声高に呼びかけているのは、これらの経緯を知っていたら不思議でなりません。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;過去のインフルエンザ大流行とワクチンの関係 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;－スペイン風邪と新型インフルエンザの真相 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;1990年代以降鳥インフルエンザ・豚インフルエンザといった新型インフルエンザのニュースが大々的に出回って、多くの人々が不安になっていますが、真相はどうな のでしょうか。過去に世界で大流行したインフルエンザについて調べた結果、そこでもワクチンが大いに関係していることが判明しました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;これまで、人類にとって知られている中で最も多くの死亡者数を出したインフルエンザは、1918年から19年にかけて世界中で大流行したスペイン風邪です。スペイン風邪といっても実際の発生源は、アメリカです。当時、各国は第一次大戦中でその流行を報じませんで した。そこで、当時中立国であったスペインが、その大流行の存在を報じたため、「スペイン風邪」と呼ばれるようになったといわれています。その犠牲者は、世界で4000 万人から5000万人と推定され、日本国内でも約40万人から50万人もの死亡者が出たといわれています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;驚くべきことに、このスペイン風邪も、じつはワクチンが原因だったのです。テレビや新聞のニュースでは一切報道されませんが、最近になってその原因の科学的な究明が進んでいます。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;その結果、判明したのは、米軍内 で接種されてきた腸チフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかったのです。そして、それが米軍内から発生していることを隠蔽するために今でもスペイン風邪と呼び続けています。このとき、インフルエンザにかかったのは、ほとんどがこのワクチンを接種された人達でした。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;そして、最近話題になった豚インフルエンザですが、これは今から30年以上も前の1976年、同様に米軍基地内で突然発生しており、このときラムズフェルト国防長官が豚インフルエンザ・ワクチンを法的に全国民に強制接種しようと動きました。 政府は、テレビや新聞を通じて、国民にワクチン接種を受けるよう大々的な宣伝活動を展開し、その結果、指示に従った4600万人が接種を受けました。しかし、ワクチンが汚染されていたために4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ、50人を超える死者が出たため、ワクチン接種は中止になりました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;しかし実際には、政府がテレビや新聞で警告する大流行は現実には全く起きていませんでした。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;事実は、豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって豚が死んでしまうのを知った養豚業者が接種を拒否したため、ワクチンが大量に余ってしまい、それを人間に流用したにすぎないのです。政府と製薬会社は、そのワクチンが何の効果もないどころか危険でさえあることを知りながら、利益のために大々的にキャンペーンを行い国民に消費させたのです。これらの事実は、元ＦＤＡ（連邦食品医薬品局）のワクチン管理部長であり、ウイルス研究部長でもあるアンソニー・モリス博士の良心的な内部告発によって、明らかになりました。この証言の直後、博士はＦＤＡから辞職させられました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;このように一見、私たちには、自然界から突然偶発的に発生しているようかのようにみえるインフルエンザもじつは、その後につながるワクチン接種の大量消費による利益を目的として作り上げられる意図的な&amp;rdquo;情報&amp;rdquo;により「拡散している」のです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;私たちの知らないワクチンの裏側&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;ワクチンには、さらに、私たちの知らない裏事情があります。本来、ワクチンは私たちの健康を守ったり、子供たちの命を守る目的で使用されてきました。しかし、それは開発当初の昔の話です。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;近代においては、まったく正反対の結果をもたらすことの方が、より多くなっています。つまり、根絶した病気を新たに復活させたり、新しい感染症や伝染病を拡大する結果を招いているのです。これらが、意図的なものか、それとも医療ミスによるものかは後述しますが、それらが、起きていることは事実です。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;「ワクチンが、世界中に蔓延していた伝染病を終息させた」と医療関係者をふくめ、多くの人々は信じてますが、その根拠はありません。なぜなら、20世紀以前に猛威をふるっていた天然痘、はしかなどの伝染病の多くは、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとする統計が出ているからです。ワクチン接種が世界的に実施される前に、その大流行はすでに終息していたのです。むしろ、天然痘、ジフテリア、はしかなどについては、ワクチンが感染を復活させ、拡大させたとする統計が出ています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;例えば、1950年代以降、アメリカにおいて根絶しつつあった小児麻痺は、ポリオワクチンによって、再び症例が増加しました。米・疾病管理センター（ＣＤＣ）も近年になって、生ワクチンが小児麻痺の最も有力な原因になっていることを認めています。ＣＤＣの統計によると、1973年からの10年間の小児麻痺の全症例の87％はワクチンが原因でした。1980年からの10年間では、アメリカ国内の全ての小児麻痺はワクチンによって引き起こされています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;他に、ワクチンによる薬害の例として、1980年代後半から急速に増えた自閉症があります。自閉症は、原因不明の病気ですが、さまざまなワクチンに水銀系保存料（チメロサール）が添加される以前は非常に珍しい病気でした。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;実際多くのワクチンには、乳児にとって許容量の400倍を超える水銀が保存料として入っています。そして、水銀が人体、特に脳に非常に重大な損傷をもたらすことは、水俣病の例にもあるように科学的な事実です。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;このように枚挙にいとまのないワクチンの危険性ですが、一部の医療関係者の間では100年以上も前から知られていました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;1876年、ジェームズ・ウィルキンソン博士は、 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰と言うしかない。これは、純粋な殺人である。」と断言しています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;また1899年には、アルフレッド・ワレス教授は、その著書『素晴らしい世紀』の中で、「ワクチンに効果があるというのは、幻想だ。それを法的に強制することは犯罪である。」と述べています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;1920 年に発行されたチャズ・ M ・ヒギンズ著の『ワクチンの恐怖』－大統領に宛てた陸軍・海軍内の強制ワクチン接種の廃止嘆願書－の中で、ニューヨーク市民の死亡診断書を15年間にわたり入念に調査し、天然痘の死亡者数よりも、天然痘ワクチン接種による死亡者数の方が毎年桁違いに多いことを発見しました。そして、一般市民や兵士に対するワクチン接種の法的強制をただちに廃止するよう政府によびかけています。また、このような統計を当時の 医療関係者がすべてよく知ったうえで、意図的に隠蔽し、一般市民に知らせないままワクチンの接種を続けている事実を非難しています。それは、現在でもまったく同じ状況です。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;戦争で使用されるワクチン&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;現在でも世界中の軍隊の内部では、ワクチンは強制的に接種されています。その薬害として代表的なものに、湾岸戦争症候群（ＧＷＳ）があります。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;湾岸戦争時に米軍兵士を中心とする多国籍軍兵士にイラク軍による生物化学兵器攻撃対策と称して、様々な混合ワクチンと実験用薬物が強制的に投与された事件です。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;皮肉なことに自軍に投与された混合ワクチンや薬物によって、免疫系を破壊されていた兵士は、戦場において米政府が過去にイラク側に売却していた生物化学兵器の攻撃により致命的な被害を受けました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;その結果、多国籍軍の兵士２０万人以上が複合的な要因により致死性の疾病にかかり、すでに１万５千人以上の帰還兵が死亡しています。また帰還兵から、その妻子にも伝染するこの病気で、人類史上最悪の奇形を持つ数千人の乳児が誕生しています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;この人類に未知である病気は、世界中で注目され、アメリカでは、たびたびニュースや雑誌で取り上げられることもありますが、兵士に強制接種した炭疽菌を含む混合ワクチンについては米政府はその事実を隠蔽し、原因の表面的な議論に終始しています。そのため日本の主要メディアがその真相を伝えることはありません。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;なお、このときワクチンの接種を拒否したフランス軍の兵士達は、甚大な被害を一切受けませんでした。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;なぜ、自国の兵士を対象に政府がこのような人体実験をするのか、狂気の沙汰としか思えない行為を、みなさんは不思議に思われるでしょうが、これについては、また別の機会で取り上げていきます。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;生物兵器としてのワクチン&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;また、近代におけるワクチンの使用方法として、生物兵器として使用されているという話があります。これは、一見すると「都市伝説」または「インターネット上の与太話」と思われがちですが、このテーマについて専門的に研究された著作が欧米を中心に多数出版されています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;その中でも代表作とされるのはレナード・ホロウィッツ博士の著書『新種のウイルス－エイズとエボラ』です。この中で博士は、エイズやエボラ出血熱などの新種ウイルスが、軍の生物兵器研究所で遺伝子改造によって製造された殺人目的の人工ウイルスであることを詳細に渡って述べています。これらの人工ウイルス製造研究は1960年代からすでに始まっており、1970年代には完成し、世界で増え続ける人口削減のために 、肝炎や天然痘のワクチンに混ぜて、ＷＨＯ（世界保健機構）とＣＤＣ（米・疾病管理センター）を通じて接種され、アフリカやブラジル、アメリカで広められたとされています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;これまでに聞いたことのない方には、突拍子もなく聞こえるかもしれませんが、エイズの発生と天然痘のワクチン接種の地域や時期が一致することについて追及を受け、ＷＨＯ（世界保健機構）は、誤って普及させてしまったとして、エイズ・ウイルスで汚染された天然痘ワクチンがあることを認め 、1992年米・クリントン政権の時に世界中から回収するように指示しています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;ＷＨＯいわく、アフリカミドリザルから自然発生し、ヒトに感染したとされる殺人ウイルス・エイズですが、いくら人為的ミス とはいえ、この殺人ウイルスが大量のワクチンに混入することなど最先端の研究施設で医療の専門家の手の元において、あり得ることなのでしょうか。非常に疑 問の残るところです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;また、これらのウイルスの製造に関わったとされる科学者や内部告発者は、実際に殺害されていたり、事故や病気で死亡していたり、また失踪しており、この真相の究明をさらに難しいものにしています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;この事柄については、まだまだ調べていく余地のあることですから、まずはこのような話もあるということを知っておいてください。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;また補足ですが、規模とその方法は異なりますが、国内でも過去にワクチンと同様、医療行為という名目でエイズを感染させるという同様のことが行われました。「薬害エイズ事件」です。これは1970年代後半から80年代にかけて、エイズウイルスが混入した血友病の治療薬を投与された人たちがエイズに感染し、629名が犠牲となりました。すでにエイズウイルスの混入の危険性のない加熱性のものが開発された後もそれを知りながら2年間、エイズ・ウイルスを混入した旧非加熱製剤を患者に投与し続けたのです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;これも国内では、人為的ミスとされ和解が成立していますが、実際に誰がどこまで真相を熟知していたのか詳細は、現在でも明らかにされていません。フランスでも同時期に同様の薬害事件が起きていることから、今振り返ってみると日本の「薬害エイズ事件」も当時、世界各地で起こっていたエイズ・ウイルス拡散現象のうちのひとつであった可能性がみえてくるのです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;エイズワクチンの動き&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;今やエイズ撲滅運動は世界規模で起きており、有名人やアーティストも参加していますが、実際のところはどうなのでしょうか。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;エイズ撲滅運動と称して、各先進国の政府や製薬会社がエイズ・ワクチンの開発に躍起になっています。しかし現状は、エイズ患者を治療することよりも、健康な人が感染しないよう予防する方により精力を傾けているようにみえます。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;そして、このような事件が起きています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;2004 年から米国立保健研究所（ NIH ）が支援したエイズワクチンの実験で、エイズウイルスの一部を弱毒化した風邪のウイルスに組み込んだエイズワクチンが開発されました。約3000人の健常者を対象にしたこの実験で、この新型エイズ・ワクチンを注射された人々は、約2倍もエイズにかかりやすくなることが判明し、2007年9月に実験は中止されました。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;エイズは、かからないようにするのが一番です。かといってかからないように予防のためにエイズ・ウイルスを組み込んだワクチンを健康な体に接種するのは非常に馬鹿げた行為といえるでしょう。ワクチンの仕組みをよく理解していたら、決して接種しないのではないでしょうか。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;strong&gt;私たちには何ができるか &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;以上のことをまとめてみると、ワクチンは現代において予防医療であるどころか、むしろ場合によっては巧妙に隠された悪意のもと法的に実施されている医学的根拠のない慣習制度であるのかもしれません。もちろん、現場の医療従事者がそれを意図的に実行していると言っているのでは ありません。むしろ、多くの人は善意から、人々のためにワクチンを接種しているだろうことは間違いありません。しかし、ワクチンの性質や社会的信用度を熟知し、それを悪用している人が存在していることもみえてきます。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;もちろん、私たちは、これについてもっと詳しく調べる必要があります。しかし、現在わかっている事実を調べただけでもかなりのことが判明しました。これまでに世界各地で何千万の人々がワクチンによって死亡し、伝染病が広まっているのです。しかし、どれほどの人々が実際に救われたのかはよく分かっていないという有様です。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;これは、直接私たち個々の命に関わることなので、みなさんが自分自身で判断するしかありません。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;自分自身で調べてみることを強くお薦めします。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;ただ明確なことは、ワクチンを打つという行為は、接種する方もされる方も、よく考えもせずに気軽に行う行為ではないということです。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;中でも水銀系保存料やアルミニウム化合物の添加されたものは、とりあえず避けたほうがよいと思われます。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;また新型インフルエンザ用ワクチンについてもマスメディアでは、足りないとか間に合わないとかパニックになり、大々的に報道しています。しかし、現実のところ新型インフルエンザ自体が、ＷＨＯが世界的大流行の最高レベル・フェーズ６（ 2009 年 6 月）であると宣言しているにもかかわらず、全く大流行している気配がありませんから、ワクチンを打ちに行くよりも、ワクチンについてもっと調べてみるのがよいのではないでしょうか。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;現職の医療関係者で、ここまで深く事実関係を熟知している人は、非常に少ないかもしれません。もし知ってしまったら職業的 なジレンマに陥いることになるでしょう。また、何の疑問もなく現代医療に従事していきたい人たちは、この情報を知りたいと思わないかもしれません。ですから、この事柄について、現役の医療従事者からは、ほとんどの場合、紋切り型の意見しか期待できないでしょう。彼らは、おそらく善意から「ワクチンは安全で、とても効果的な医療行為です。伝染病を防ぐためにむしろ、あなたは受けるべきです。受けないのは周りの人々に害をもたらすことになりますよ。」と言うでしょう。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;以上述べてきた情報は、これまで常識しか知らなかった人々には、まったく信じられないことでしょう。初めは、私たちも同様 でした。しかし、これが調べていくうちに出てきた情報なのです。いかに知りたくないような事柄でもまず知ることから始まると考えています。それが、本当の考える力と自由をもたらすと信じています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;これらの情報が、みなさんやみなさんの周りの大切な方々の健康に役立つことを願っています。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考文献： &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フリー百科事典『ウィキペディア（ Wikipedia ）』－項目「ワクチン」「予防接種」「スペインかぜ」より &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働省ホームページ　 http://www.mhlw.go.jp/index.html &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vaccines: Are They Really Safe And Effective? A Parent's Guide to Childhood Shots &lt;br /&gt;
ｂｙ　 Neil Z. Miller &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;rdquo; Horrors of vaccination exposed and illustrated&amp;rdquo; -Petition to the president to abolish compulsory vaccination in army and navy &lt;br /&gt;
by Chas. M. Higgins &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vaccines and Disease 　－ An investigative Report July 12, 2001 　Ｒ oman Bystrianyk http://www.HealthSentinel.com &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」－ドナルド・Ｓ・マッカルバニ－著 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちはインフルエンザ予防接種について、こう考え、こう呼びかけます !! 　－日本消費者連盟（古賀真子） &lt;br /&gt;
http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/vtalk/infl_appeal0311.htm &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我が国における予防接種の歴史 &lt;br /&gt;
http://www.joko-clinic.com/yobousessyu2.html &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍｕｒｄｅｒ　ｂｙ　Ｉｎｊｅｃｔｉｏｎ　－ｂｙ　Ｅｕｓｔａｎｃｅ　Ｍｕｌｌｉｎｓ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E5%81%A5%E5%BA%B7/%E4%BA%88%E9%98%B2%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>中国の大気汚染の影響？？</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;この2週間ほど風邪のような症状が続いています。&lt;br /&gt;
喉が痛み、痛みが治まってほっとしていたら今度は咳。&lt;br /&gt;
ごほごほ咳が止まらない…！&lt;br /&gt;
体力を消耗してしんどいです。&lt;br /&gt;
職場の仲間からも心配してもらいながら、毎日お仕事に出掛けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エドガーケーシーグッズを扱っておれられるショップのオーナーさんの&lt;br /&gt;
メルマガが届き、その記事を読んでいてびっくり。&lt;br /&gt;
この症状は風邪ではなく、中国の大気汚染の影響なのかも？&lt;br /&gt;
と思うにいたりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その記事を紹介させてもらうと…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（有）テンプルビューティフルの光田菜央子です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週のはじめ、私は風邪のような症状がありしばらく自宅で過ごしていました。喉の&lt;br /&gt;
腫れと痛み、痰のほか、身体に違和感や嫌悪感もあり、これって更年期の症状？と&lt;br /&gt;
思っていたところ、キネシオロジー（筋肉反射）で出た原因は化学物質。しかも北京&lt;br /&gt;
の大気汚染が原因の体調不調でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風邪がなかなか治らない人とか廻りにも多くないですか？それはもしかしたら、北京&lt;br /&gt;
から飛んできた大気汚染物質の影響もあるかもしれないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日の血液観察会でも、血液中にチリ見つかった方が数名。観察者の阿部さんも&lt;br /&gt;
「これって中国からの影響かなー？」としきりに言われていたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外出のときにはマスクを必ず。食事や日用品に気をつけ、化学物質や毒物を出来る&lt;br /&gt;
だけ取りこまない、肝臓に負担をかけない生活を。運動をしたいところですが、いま&lt;br /&gt;
はマラソンや長時間の運動は、あまりしないほうがいいように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰宅後はひまし油湿布や洗腸、半身浴やフローエッセンスなどで解毒をしっかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケーシーグッズ、ご興味のあるかたはこちらのHPです。&lt;br /&gt;
http://www.caycegoods.com/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国の大気汚染の情報&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;640&quot; height=&quot;360&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/d7AL2CZi8pk&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;大気汚染シュミレートです。観てみて下さい。関西も覆われてます…&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
http://blog-imgs-36.fc2.com/b/o/p/boppo20110311/20130127PM25.gif&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;九州大応用力学研究所の竹村俊彦准教授が「SPRINTARS」を使った「大気汚染微粒子および黄砂の飛来予測」ウェブを開設されています。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
http://sprintars.riam.kyushu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;体内から毒素を出そうとしての咳なら&lt;br /&gt;
解毒を手伝うものはないか、家にあるものを探したらいろいろありました。&lt;br /&gt;
今日実践したことは…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①木内鶴彦さんの太古の水を数滴入れた&lt;br /&gt;
ミネラルウォーター５００ｃｃペットボトルを持ち歩いて少しづつ飲む&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②ホメオパシーのひどい咳にいいというドロセラを摂ってみる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③家に帰ったらヤングリビングのブレンドオイル、シ―ブリーズでうがい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのおかげか昨夜より症状が改善された感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日も続けてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E7%92%B0%E5%A2%83/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%A4%A7%E6%B0%97%E6%B1%9A%E6%9F%93%E3%81%AE%E5%BD%B1%E9%9F%BF%EF%BC%9F%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>木内鶴彦さんのお話　「いま知って欲しいこと」</title>
      <description>&lt;iframe width=&quot;853&quot; height=&quot;480&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/1r9CHef0S4Q&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;木内さんの動画を発見。&lt;br /&gt;
今観ています。&lt;br /&gt;
シェアさせていただきますね。&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E6%9C%9B%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%84%E6%9C%AA%E6%9D%A5/%E6%9C%A8%E5%86%85%E9%B6%B4%E5%BD%A6%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%A9%B1%E3%80%80%E3%80%8C%E3%81%84%E3%81%BE%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%AC%B2%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>鉄拳さん　パラパラマンガ</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;主人がテレビのニュースで紹介された鉄拳さんの「振り子」という&lt;br /&gt;
パラパラマンガを録画していて見せてくれました。&lt;br /&gt;
感動して涙が止まりませんでした。&lt;br /&gt;
動画を探していたら出ていたので紹介させていただきますね。&lt;br /&gt;
最後は情熱大陸にも出演された鉄拳さん。&lt;br /&gt;
素顔も出て来ますよ。お楽しみに。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;960&quot; height=&quot;720&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/XPBfaMsA97o&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;振り子&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;960&quot; height=&quot;720&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/dgLE7wSfiAo&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;絆&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;960&quot; height=&quot;720&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/EqSeGQwmDd8&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;ツナガル&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;1280&quot; height=&quot;720&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/-JawxBXVbps&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;スケッチ&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;1280&quot; height=&quot;720&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/uPEUY_gYXEA&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;Follow Me&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;1280&quot; height=&quot;720&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/4_IGZMAZf5k&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size:large;&quot;&gt;名もない毎日&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[&lt;a href=&quot;http://video.fc2.com/payment.php?action=register&amp;type=introduction&amp;v=20121224VFnzzU0w&quot; rel=&quot;nofollow&quot; &gt;高画質で再生&lt;/a&gt;]&lt;br /&gt;&lt;object classid=&quot;clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000&quot; codebase=&quot;http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0&quot; wmode=&quot;transparent&quot; width=&quot;960&quot; height=&quot;572&quot; id=&quot;flv2&quot; align=&quot;middle&quot;&gt;&lt;param name=&quot;allowScriptAccess&quot; value=&quot;sameDomain&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://video.fc2.com/flv2.swf?i=20121224VFnzzU0w&amp;d=1480&amp;movie_stop=off&amp;no_progressive=1&amp;otag=1&amp;sj=18000&amp;rel=1&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;quality&quot; value=&quot;high&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;bgcolor&quot; value=&quot;#ffffff&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot; /&gt;&lt;embed src=&quot;http://video.fc2.com/flv2.swf?i=20121224VFnzzU0w&amp;d=1480&amp;movie_stop=off&amp;no_progressive=1&amp;otag=1&amp;sj=18000&amp;rel=1&quot; quality=&quot;high&quot; bgcolor=&quot;#ffffff&quot; wmode=&quot;transparent&quot; width=&quot;960&quot; height=&quot;572&quot; name=&quot;flv2&quot; align=&quot;middle&quot; allowScriptAccess=&quot;sameDomain&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; pluginspage=&quot;http://www.macromedia.com/go/getflashplayer&quot; allowFullScreen=&quot;true&quot; /&gt;&lt;/object&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://video.fc2.com/content/%E6%83%85%E7%86%B1%E5%A4%A7%E9%99%B8%E3%80%80%E3%81%8A%E7%AC%91%E3%81%84%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%8F%E9%89%84%E6%8B%B3/20121224VFnzzU0w/&quot; title=&quot;FC2動画 視聴も投稿も無料の共有動画　ブログや携帯にも対応&quot; rel=&quot;nofollow&quot; &gt;情熱大陸　お笑いアーティスト／鉄拳&lt;/a&gt;　[&lt;a href='http://fc2server.com'&gt;専用サーバー&lt;/a&gt;] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://rashikuushya.blog.shinobi.jp/%E9%AD%82%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%9C%B2/%E9%89%84%E6%8B%B3%E3%81%95%E3%82%93%E3%80%80%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC</link> 
    </item>

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